ゆきりん、『アイドル誕生!』PRで書店訪問

ゆきりんが著書『アイドル誕生!~こんなわたしがAKB48に!?~』(小学館ジュニア文庫)のPRで旭屋書店、丸善ジュンク堂書店、紀伊国屋書店などを訪問しました。

 

まずは、旭屋書店池袋店。

 

 

 

瞬殺!!Σ(゚□゚(゚□゚*)

 

何冊サインしたのかな?

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丸善ジュンク堂書店、紀伊国屋書店にも

丸善ラゾーナ川崎店、ジュンク堂書店池袋本店、丸善丸の内本店、紀伊國屋書店新宿本店にも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジュンク堂書店池袋本店、紀伊国屋書店も瞬殺!?Σ(゚□゚(゚□゚*)

インスタストーリー

ゆきりんのインスタストーリー。

 

発売日の6月20日にはコーチャンフォー若葉台店でお渡し会があったので、書店訪問はまだしていなかったですもんね。

暑い中での書店訪問お疲れ様でした。

『アイドル誕生!』の中ではママりんが大事な役割をしている

実は、先週の『柏木由紀のYUKIRIN TIME』で『アイドル誕生!』について話していました。

その中でゆきりんのお母さん(以下ママりん)とのエピソードについて、こんな風に話していました。

 

ゆきりん「お母さんがすごい出てくるんですよ。結構この小説の中でもお母さんが大事な役割をしてて。って言うのも、ほんとに私自身の、その中学生時代とかも、そのお母さんが言ったこととか、お母さんの行動がすごく、こう影響してるので」

 

私も『アイドル誕生!』を読んで、ゆきりんとママりんの絆の強さをひしひしと感じました。

柏木由紀『アイドル誕生!~こんなわたしがAKB48に!?~』
柏木由紀『アイドル誕生!~こんなわたしがAKB48に!?~』は、現役アイドル初のジュニア小説ということで、6月20日に小学館ジュニア文庫より発売されました。 子供向けに文字は大きめで、漢字にはふ...

 

ママりんの決断と行動がなければ、ゆきりんはAKB48の3期生オーディションを受けることが出来なかったかもしれないと思うと、ママりんの存在なくして今のアイドル・柏木由紀はないと言っても過言ではありません。

私が『アイドル誕生!』を読んで思わず涙したのは、オーディション合格後、ゆきりんが待っていたママりんと顔を合わせた場面でした(´;ω;`)

『アイドル誕生!』を読んだら、ゆきりんのことをもっと好きになるし、ママりんのことも好きになるというか尊敬しちゃうと思います。

 

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寝ても覚めても