ゆきりんの頑張れる原動力はファンの笑顔

昨日『bayfm MEETS AKB48 13th Stage~Because~』の公開録音が行われました。

 

 

出演メンバーは、柏木由紀、横山由依、高橋朱里、岡田奈々、向井地美音、岡部麟、小栗有以、倉野尾成美の8名。

DJに野呂佳代さん、みゃおこと宮崎美穂ちゃん。

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ゆきりんがAKB48として活動し頑張る理由とは?

昨日のゆきりんのインスタストーリー。

 

 

ゆきりんの755にケーキの写真。

 

bayfm公開録音でした☺️
柏木由紀 755

 

ゆいはんのツイート。

 

 

ゆきゆい☺️

 

ORICON NEWSに記事。

 

 

記事によると、ゆきりんは、「今までで大変だったことは?」という質問に「秋葉原のAKB劇場でのデビュー前に、全国ツアーでチームKの大島優子ちゃんのアンダーを務めたこと」と答えたようです。

 

活動してからの10年以上を振り返る一幕もあり、「今までで大変だったことは?」と聞かれるた柏木は「秋葉原のAKB劇場でのデビュー前に、全国ツアーでチームKの大島優子ちゃんのアンダーを務めたこと」と告白。

 

「(2007年の)『春のちょこっとだけ全国ツアー』で、優子ちゃんが『映画の撮影で出れない』となり、福岡と名古屋の全国ツアーにそのまま代役として出ることになって…」と状況を説明し「私の名前も知られていないし、ファンの方も優子ちゃんが出る思って来ている。その日突然のことだったので、しんどかったです…」と振り返った。

 

さらに「チームKの楽曲も全部やって、優子ちゃんのポジションだからほとんど真ん中で、移動も多くずっと前。今、デビューしてから10数年経ちますがそれが一番大変なことでした」と打ち明けた。

AKB48柏木由紀、最年長は「逃げ道ない」 最も大変だったのは大島優子“代役” | ORICON NEWS

 

ゆきりんが優子のアンダーを務めたのが、AKBのアンダー制度の始まりと言われています。

 

2013年2月放送の『ミュージャック』で行われた、たかみな×ゆきりん対談で、たかみながゆきりんを初めて見たのはゆきりんが優子のアンダーで出演した全国ツアーだったと言い、さらに「3期から踊れる子」としてゆきりんが選ばれたとたかみなが話すと、ゆきりんが驚いていました。

3期の中で踊れる子だと聞いていたと言うたかみな。実際に踊れていたので「スゲーな」となったと話していました。

 

また、昨日のbayfm公開録音で、AKB48として活動し頑張る理由を聞かれたゆきりんは次のように答えたようです。

 

大変なこともありながらAKB48として活動し頑張る理由を聞かれると「つらいことや悔しいことがたくさんあるのですが、それ以上にAKB48にいると圧倒的に楽しいことのほうが多い」と笑顔を見せ「ファンの笑顔を見れる『うれしさ』を超えることがないので、自分の頑張れる原動力です」と感謝の気持ちを伝えた。
AKB48柏木由紀、最年長は「逃げ道ない」 最も大変だったのは大島優子“代役” | ORICON NEWS

 

「ファンの笑顔を見れる『うれしさ』を超えることがないので、自分の頑張れる原動力です」

 

ファンもまたゆきりんの笑顔を見て、勉強や仕事や家事、色んなことを頑張ろうと思えるんじゃないかと思います。

 

TOKYO POP LINEにも記事。写真もたくさん。

 

 

公開収録の模様は、11月28日(水)19:00~23:00放送のスペシャルプログラム内でオンエア予定のようです。

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