『OTOSEN』第6回 1日1回はゆきりんのことを考えるゆきりんタイム

10月28日放送の『OTOSEN』。

 

今回もふかわさんとゆきりんのオープニングトークから始まりました。

 

ふかわさん「柏木さん、人生楽しいですか?」

ゆきりん「人生!?急ですね!」

 

自己紹介の後いきなり「人生楽しいですか?」とゆきりんに聞くふかわさん(笑)

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1日1回ゆきりんのことを考えるゆきりんタイム

ふかわさんから「柏木さん、人生楽しいですか?」と聞かれたゆきりん。

 

「今のところ楽しくやらせていただいております」

 

ふかわさん「あーら、おじさん安心しました」

ゆきりん「ありがとうございます(笑)」

 

ふかわさん「もうゆきりんがね、楽しんでいてくれれば」

 

ふかわさん「もうね、1日1回はね、あなたのことを考えるゆきりんタイムがあるんですよ」

 

ゆきりん「アッハハハハ(笑)」

ふかわさん「いやあ、大丈夫かな?無事かな?って」

ゆきりん「ありがとうございます(笑)」

 

ふかわさん「充実してるんですね?」

ゆきりん「とても充実しております」

ふかわさん「あー、よかったです」

 

1日1回ゆきりんのことを考えるゆきりんタイム(笑)。いや、でも、私にもありますゆきりんタイム。1日1回どころじゃないかも。

ふかわさんは、ゆきりんのラジオ『柏木由紀のYUKIRIN TIME」にかけて下さったのでしょうか(*´ω`*)

「ゆきりん」で検索

以前番組に登場したおやすみホログラムが、キャリア史上初の海外ツアーに挑戦。

 

「クラウドファンディングで集めてUSツアープロジェクト行かれるみたいですよ」と説明するゆきりん。

 

今回のゲストコメンテーターは、篠原ともえさんとダイアモンド☆ユカイさん。お二人とも初登場。そして、レギュラーコメンテーターのグ・スーヨンさん。

「最近ちょっとデザイナーの方もやらせていただいてるんで」と言いながら脚を組む篠原さんに「脚が動きましたね」とつっこむふかわさん。一緒につっこむゆきりん。

 

ウクレレを演奏するダイアモンド☆ユカイさんに「キャラだいぶ変わりましたね」と言うふかわさん。

 

これまでの放送と比べて、スタジオの照明が明るくなったような。

ゆきりんの表情がより明るく、より可愛く見えて良いですね(*´ω`*)

 

「BabySitterです。どうぞ」と1組目のアーティストのVTRに振るゆきりん。

 

名古屋ナンバーワンガールズバンドとして紹介されたBabySitter。

「アイドルとして見られるのが嫌ってわけではないんですけど。アイドル本当に大好きだし、尊敬もするけど、やっぱり自分たちで詞も曲も書いてて、演奏もしてて。やっぱりバンドとして認められたいなっていう想いはすごくあります」と言うYuiさん(左から2番目)。

 

BabySitterの楽曲のほとんどを手がけるYuiさん。

 

そんなYuiさんが番組放送後にツイート。

 

 

 

ゆきりんがBabySitterというバンド名を言ったことで、ここまで喜んでもらえるなんて(*´ω`*)

 

BabySitterについて、「あのドラムの子かわいいねー。ロリータな彼女もいれば、スーッとモードっぽいボーカリストがいたり、結構ジャンルに奥行きがあるのが面白いなと思いました」と言う篠原さん。

 

「本人たちが楽しんでるっていうのが一番伝わってくるから、これは大切にしてもらいたいね」と言うユカイさんに「逆に言うと、バンドが陥りやすい楽しさを見失ってしまうみたいなところがあるんでしょうか?」と聞くふかわさん。

それに対して「やっぱり色々プロフェッショナルになってきたりとかするとさ、だんだん技巧に走ったりする。そういう楽しさもあるんだけど、根本的なのは、ここの4人で培ってるあの姿っていうか。その楽しさは伝わってくるね」と答えるユカイさん。

 

ユカイさんのお話を聞いているゆきりんの表情が可愛い(*´ω`*)

 

BabySitterの資料に「批判されると自信をなくす」と書いてあったのが気になったと言い、さらに「絶対批判されるから。絶対何やっても批判されるから、そんなの全然気にする必要ない」と言うグさん。

ふかわさんが「グさん、どっちですか?」と聞くと、「気分は良くないですけど」答えるグさん。「気にしてるじゃないですか(笑)」とつっこむふかわさん。

 

ふかわさん「タイプわかれますよね。いわゆるエゴサーチが好きな人と、もう一切見ない。私なんか一切見ない派なんですけど。柏木さん、どうですか?」

ゆきりん「めちゃめちゃ見ます!1日30回ぐらいエゴサする(笑)」

 

篠原さん「そんなに!?見過ぎじゃない?」

ふかわさん「そんなに更新されないでしょ(笑)」

 

篠原さん「どうするの?見てどうなっちゃうの?」

ゆきりん「自信が欲しいから」

 

「『ゆきりん』で検索すると」

 

ゆきりん「ファンが書いてるから悪いこと書かれてない(笑)」

ふかわさん「これわかる」

ゆきりん「わかります?」

 

ふかわさん「だから、『柏木由紀』で検索すると、全部出てきちゃうけど、『ゆきりん』だとポジティブなものしか出ないんですよ。さすが!」

 

笑うゆきりん(*´ω`*)

 

ふかわさん「でも、ほんとさ、人間だからさ、99人褒めてても、1人なんかちょっとネガティブなこと書かれちゃうと『うっ…』っていうね」

篠原さん「そっち気にしちゃうんですよね」

 

当たり前のことですけど、芸能人だって一人の人間ですからね。

ゆきりん推しのみなさん、これからも『ゆきりん』でポジティブなご意見をたくさんお願いします٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

 

「やっぱり突出するってことは批判されるってことだから。批判する人もいるし、褒めてくれる人もいるから」と言うユカイさんの話を真剣な表情で聞くゆきりん。

 

2組目のアーティストは、4人組バンドmogsan。

 

メンバー2人が共同生活している部屋の本棚がちらっと映りました。

私は本が好きで、人がどんな本を読んでいるのか興味があるので本棚が映るとつい見ちゃいます。

 

mogsanのメンバーが一堂に会す空間が非常に良い雰囲気が出ていたと言うふかわさん。

 

mogsanについて、「ちょっとデコボコな方がオリジナリティがあったりするんだよ」と言うユカイさん。

ふかわさんが「洗練されすぎてるのが今後どう出るか?」と聞くと、「そうだね」と答えるユカイさん。

 

mogsanの音楽について「なんか優しすぎて引っ込み思案なのかなみたいな感じ」と言うグさん。

私は篠原さんと同じで、mogsanの音楽はおしゃれで素敵だと思ったのですが、グさんの「優しすぎる」という表現はなんだかわかるような気がします。

 

エンディングで「やあ、いいですね。こういう頑張って、これから出るっていう子たちを私たちの目で応援して。で、将来バーンと出た時に『篠原さんが応援してくれたから』って言われたいです(笑)」と言う篠原さん(笑)

 

初登場の篠原ともえさんとダイアモンド☆ユカイさん。お姉さん的な目線で優しいコメントをする篠原さんと兄貴的な感じで熱くコメントするユカイさん。楽しかったです。

 

次回の放送予定。

 

2018年11月4日(日) 24:30~25:00
毎週(日) 24:30~25:00

 

音楽ファン必見。話題の音楽プログラム「OTOSEN」。第5回目の今回も、最先端音楽リサーチ人間にハマりまくりの内容。
ひた向きに音楽と向き合うアーチストの活動にスポットを当てて、その生活と創作を密着取材でご紹介。最初に登場するのは沖縄を拠点に活動をする女性バンジョー奏者&シンガーソングライター「BANJO AI」。2006年に音楽活動をスタートしたBANJO AI。その後出会ったバンジョーをベースに音楽の方向性も変化。彼女にとってバンジョーとは何か。そしてその音色と共に描く夢とは!?
番組後半は、今最高にグルーヴィーな4人組。期待のR&Bバンド「NEIGHBORS COMPLAIN」が登場。結成から4年。大阪のストリートから、この夏最大級の野外ステージに上がるまでの日常に密着して、彼等の音楽に対するひた向きさとこれからの夢を紹介する。

 

出演者・スタッフ
<出演者>
■MC
ふかわりょう 柏木由紀(AKB48/NGT48)
■コメンテーター
グ スーヨン
篠原ともえ
ダイアモンド☆ユカイ
■ナレーション
今井浩平
鎌田梢

『OTOSEN』BSフジ

 

次回もゲストコメンテーターは、篠原ともえさんとダイアモンド☆ユカイさん。

「第5回目の今回も」となっていますが、私は例えば今回だったら番組表に「『OTOSEN』#6」となっている「#6」で6回として、記事のタイトルも「『OTOSEN』第6回」としています。#の数字は、レギュラー放送前の1時間スペシャルの2回を含めているのだと思います。

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