『音力-ONCHIKA-』でNGT48リリースイベントの舞台裏に密着!ゆきりんの円陣での言葉、ライブ終了後の感想も

10月4日の『音力-ONCHIKA-』で、NGT48が9月15日に日本武道館で行った4thシングル発売記念リリースイベントの舞台裏密着映像が放送されました。

 

 

「AKB48から柏木由紀さんらが兼任し、2017年4月にメジャーデビューしました」などと、まずはNGT48の紹介。

 

新たに21名が正式加入し、総勢43名に。

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リリースイベントの舞台裏に密着

本番前におぎゆかがメンバーを紹介。

 

おぎゆかが「大阪のテレビだって」と言うと、「たこ焼きテレビさん!」と言うおかっぱちゃん(笑)

 

「読売テレビです。」というテロップ(笑)

 

2期生の羽切瑠菜ちゃんを「ずっと横ゆれするんです」と紹介。

 

「あっ、この人はキャプテンです!」とかとみなを紹介。

 

「この子は、2期生の最年少です」と古舘葵ちゃんを紹介。

この子が最年少の14歳なのですね。

 

「あっ、ちょっと、ちょっと、あんた!」とあゆたろうを呼ぶおぎゆか(笑)

 

あゆたろうのことを「笑顔で世界を救う人」と紹介。

 

おぎゆかが「この人はNGTで一番うるさい人」と紹介すると、「“一番可愛い人”こと山田野絵です!」と自己紹介するのえぴー(笑)

 

すると、「酒で焼けている声みたい」と言うスタッフさん(笑)

 

「やだー!」と言うのえぴー(笑)

「もちろん地声です。」というテロップ。

 

本番直前の円陣で、ゆきりんがメンバーに言葉をかける様子も。

 

「武道館でイベントができる事はすごい事です」

 

「やっぱり普通のアーティストって、武道館でライブをやるために」

 

「一生懸命にやっている人達がいっぱいいる所で、イベントできるのはすごく光栄な事だと思うので」

 

「今日、武道館に来てくれたファンの人を全員NGTのファンにするように」

 

「みんなで一丸となって頑張って、そして一番楽しみましょう!」

 

AKB48として日本武道館を経験しているゆきりんだからこそ説得力を持つ言葉なんじゃないかと思います。

そして、最後に「一番楽しみましょう」と言うところが、ゆきりんらしくて素敵です(*´ω`*)

 

ライブの様子も。

 

 

ライブ終了後のゆきりんのインタビュー。

 

「武道館は結構個人的にもすごく思い入れの強い場所で、総選挙とかもやったりとか」

 

「タイトルの「世界の人へ」にもあるように、どんどん新潟から、まずは日本全国に、そして世界に向けても」

 

「魅力を発信していけたらいいなとすごく強く思った1日でした」

 

NGTのメンバーについて。

 

「新潟出身は半分ぐらいなんですけど」

 

「土地柄なのか本当に良い子で純粋な子が多いというか」

 

「そこまで、その、差し入れ一つに集まる…」

 

「差し入れに集まる人。」というテロップ付きの映像が挟まれる(笑)

取材スタッフさんの笑い声と、おぎゆかの「それは、そうだ!」という声。

 

「活動していると楽しいですね」

 

「初心にかえる事がすごく多くなりました」

 

ライブ終了後のインタビューではゆきりんが喋って、おぎゆかは隣で相槌を打っていましたが、おぎゆかはイベント前と比べると、ちょっとお疲れ気味に見えました。

そんな中いつものように身振り手振りでインタビューに応えるゆきりん。最年長イジりをされますが、実は結構タフなんですよね。

本番直前の円陣での言葉といい、ライブ終了後のインタビューといい、さすがでした(*´ω`*)