ゆきりん、まゆゆに演技の質問・相談をしたり、お互いに励まし合っている

昨夜のラジオ『柏木由紀のYUKIRIN TIME』の「リクエスト曲スペシャル」では、曲をかけて話すだけではなく、ゆきりんがリコーダーで吹くというYUKIRIN TIMEらしいややこしい企画をやりました(笑)

 

そこで、以前も読まれた「呼び捨てファンタジー」へのリクエストメールが読まれて、ゆきりんがまゆゆとのエピソードを話しました。

 

最近お互いドラマやってるので。麻友は主演のドラマやってて、私も大河やってて。お互い、なんか、私は結構、演技の質問、相談したりとか。麻友も返してくれるし。タイミング合ったらご飯行こうねって言ってるんですけど。でも、なんかAKBにいた時は2人同時にドラマやってるとかなかったので、そういう意味では麻友が卒業して女優に専念しているからこそ、今みたいな状況があるから、お互い励まし合いながらやってますけど。

 

お互い励まし合っているんですね(*´ω`*)

まゆゆきりんはそれぞれに忙しいのでタイミングを合わせるのが難しそうですが、そのうちご飯に行けるといいなあ。

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好きなことをして輝いている麻友を見ることが、私の幸せ

YUKIRIN TIMEでは、ゆきりんがまゆゆに演技の質問や相談をしていると話していましたが、まゆゆが卒業する前は仕事の話をすることはほとんどなかったと雑誌『MORE』2018年3月号のまゆゆきりんインタビューで話していました。

 

まゆゆきりん

『MORE』2018年3月号

 

そのインタビューから一部引用します。

 

渡辺「仕事の話もほとんどしないね。私がAKBを卒業するって決めた時はいちばんに話したけど」
柏木「ごはんに誘ってくれたよね。でも、話を切り出すまでに4時間くらいかかってなかった?」
渡辺「やっぱりなかなか言い出せなくて……。いざ勇気を振り絞って伝えたら、反応が薄かった(笑)」
柏木「麻友の誕生日が近かったから、お店にサプライズでケーキを頼んであったんですよ。だから、このタイミングで運ばれてきたらどうしようって、若干、そっちに気がいっちゃってた(笑)。卒業に関しては麻友が自分で決めたことだし、私は、次の“女優”というステージを全力で応援しようって思いました」
渡辺「そうやってすべてを受け止めてくれる感じが頼もしい!」
柏木「好きなことをして輝いている麻友を見ることが、私の幸せだから。私はひとりっ子なんですが、麻友のことは本当に妹みたいに思っていて。いつも見守りたい存在なんです」
渡辺「この懐の深さ……ゆきりんってもう親友を超えて、親戚みたいな存在というか……」
柏木「親戚!? 遠いわ!」
渡辺「ほら、こうやってすぐツッコんでくれる。有能でしょう(笑)」
柏木「卒業しても、この関係はずっと変わらなそうだね」
渡辺「もちろん!いつまでも、私の最高の相方でいてください!」

INTERVIEW 柏木由紀×渡辺麻友 『MORE』2018年3月号

 

好きなことをして輝いている麻友を見ることが、私の幸せ

 

こんな風に思い、思われるって、本当に素敵な関係だなあ。

YUKIRIN TIMEで「麻友が卒業して女優に専念しているからこそ」と言っていましたが、まゆゆが女優に専念することが出来る今の状況をゆきりんは嬉しく思っているんだろうなと思いました。

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